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Verint RPA - 全自動化だけでなく、処理の途中に人の判断を入れる部分自動化が選べる

企業名:ベリントシステムズジャパン株式会社

Verint RPA(ロボティック プロセス オートメーション)は、最初から最後までを全自動処理する「全自動化」と、自動処理と人による判断やAIエンジンとの組み合わせによる「部分自動化」を選択することができます。サーバーでRPA設定とシナリオを一元管理できるため、進捗管理が容易。端末変更や追加も楽に行えます。時間のかかる手作業を解消し、ルールに基づいた反復処理の手順を自動化し、従業員の付加価値の高い工程への配置を実現します。
<ポイント!>
●全自動化はもちろん、自動処理の途中に人の判断を入れる部分自動化が可能
●画像認識やコマンド使用でオブジェクトを特定可能
●パワーポイントのようにユーザフレンドリーな詳細設定画面
●サーバーで一元管理、ダッシュボードで状況を見える化できる

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「Verint RPA」の特徴

●24時間体制の全自動化はもちろん、自動処理の途中に人の判断を入れる部分自動化が可能

毎月の会計・経理部門の請求処理や、人事・総務部門の入退社・住所変更などいった給与や各種保険手続き処理といった単純な定型作業を全自動化したい場合は、24時間体制で運用できるため業務の効率化につながります。

銀行や保険会社の手続きや自動化のあとに作業の分岐がある場合など、処理の途中で人の判断を入れる必要がある作業には部分自動化が適しています。


●画像認識・解析(OCR)とコマンド使用による独自の技術

画像認識・解析(OCR)が持つ独自のアルゴリズムによって、画面に表示内容に応じた処理を実行することが出来ます。

この技術により、アプリケーションや業務システムの改修が不要です。

さまざまなビジネスアプリケーションでも稼働させる汎用性があるほか、複数のアプリケーションにまたがるプロセスでも実行することができるので拡張性に優れています。

このほか、コマンド一覧からコマンドをドラッグ&ドロップしながら設定することも可能です。


●Verint DPAで業務を見える化、自動化する対象業務を特定

従業員のPC操作を記録し、業務アプリケーションの利用状況を分析することが可能なツールがVerint DPA(デスクトップ分析)です。

このツールを使うと、従業員それぞれの手順を分析し、格差を改善して全体の生産性を向上できます。

また、定量的な情報を元に自動化対象とすべき業務を特定できます。